昨日は、令和7年2月定例会最終日。新年度予算を含む令和7年度関係議案審査の経過と結果について各常任委員長より報告があり、責任会派である我が自由民主党浜松を代表し賛成討論に登壇。
会派との政策提言や予算措置、更に施政方針の重点施策、中期財政見通しの3点について、考え方方針が一致していることから令和7年浜松市一般会計総額1460億円を認め賛成討論とさせて頂きました。
その後起立採決によって令和7年度関係議案は原案の通りすべて可決成立しました。
また、内藤伸二朗氏が新副市長、野秋愛美氏が新教育長、石坂守啓氏が新監査委員、奥家章夫氏が新水道事業及び下水道事業管理者となる人事が承認されました。